<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>デザイナーズハウス・デザイン住宅</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.matsushitakouken.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.matsushitakouken.com/atom.xml" />
    <id>tag:www.matsushitakouken.com,2011-02-20://3</id>
    <updated>2011-02-20T12:34:40Z</updated>
    <subtitle>住宅リフォームを行う場合、築年数やリフォーム業者、リフォーム内容など、条件によっては自治体から補助金が支給される場合がある。一般的には、近在の工務店を中心にした業者に見積もりや工事を依頼する。そのため、施主が材料を安価で調達し、工事会社へ支給する「施主支給」というシステムを利用し施工するケースも増えてきている。
</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.28-ja</generator>

<entry>
    <title>エコ住宅</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.matsushitakouken.com/010/post_1.html" />
    <id>tag:www.matsushitakouken.com,2011://3.5</id>

    <published>2011-02-20T12:34:15Z</published>
    <updated>2011-02-20T12:34:40Z</updated>

    <summary>風力発電装置は蓄電ができ、庭やベランダなどに取り付けることが可能です。高性能断熱...</summary>
    <author>
        <name>has04</name>
        
    </author>
    
        <category term="010住宅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.matsushitakouken.com/">
        <![CDATA[<p>風力発電装置は蓄電ができ、庭やベランダなどに取り付けることが可能です。高性能断熱材や熱を逃がしにくい複層ガラス(2枚のガラスの間に空気が入っている)のサッシや断熱ドアを用いたり、気密性を高めて隙間風を防ぐ、高断熱・高気密住宅がそのひとつです。エコウィルは最も省エネになる時間に自動的に発電を行う機能もあり、必要な時に必要なエネルギーを作り出します。</p>

<p>エコウィルはガス発電・給湯暖冷房システムのことで、都市ガスやLPガスを使って発電し、その際に出る廃熱を給湯や床暖房などに有効利用します。エネルギーの配慮だけでなく、廃棄物を少なくするなどの配慮がなされた住宅です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>建築家</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.matsushitakouken.com/010/post.html" />
    <id>tag:www.matsushitakouken.com,2011://3.4</id>

    <published>2011-02-20T12:29:17Z</published>
    <updated>2011-02-20T12:30:02Z</updated>

    <summary>現在の日本においては、必ずしも「建築家」の明確な定義が法律でなされておらず、たと...</summary>
    <author>
        <name>has04</name>
        
    </author>
    
        <category term="010住宅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.matsushitakouken.com/">
        <![CDATA[<p>現在の日本においては、必ずしも「建築家」の明確な定義が法律でなされておらず、たとえ国家資格である建築士の資格取得者の中でも１０％程度しか建築設計の経験がないとされる。そのため、アメリカ合衆国やヨーロッパなどにみられるような建築家としての地位は存在しておらず、あくまでも個人の自称に留まっているのが現実である。</p>

<p>現在に至るも、日本では「建築家」として認定するための公的認定機関は存在せず、それを名乗るのに免許証や資格証等の証明は不要で、それに代わる資格認定機関も存在しないのが実状である。名称は戦前のものと同じだが、その内容は戦前期に提案されたものと異なり、一定規模の建築物を手がけるすべての建築従事者が対象の資格となり、「建築士 = Architect（建築家）」というわけにはならなかった。Architecture は当初「造家」と訳され、1886年に工部大学校卒業生を中心に「造家学会」が設立された。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

